公益財団法人介護労働安定センターの広報誌『月刊ケアワーク』2021年2月号にてユマニチュードが掲載されました。
ケアホーム西大井こうほうえんの施設長でもある田中とも江理事のユマニチュードへの取り組みを、7ページに渡り大型特集いただきました。ユマニチュード導入事例〜導入のポイントと効果の実際〜
◆「身体拘束ゼロ」の取組みから「ユマニチュード」へ
◆現場に技術を定着させるには組織的な取組みが必須
◆日本においてユマニチュードの認証施設になることが目標

 

▼詳しくはこちらをご覧ください
http://www.kaigo-center.or.jp/carework/

2/5発売の「明日の友」(主婦の友社)250号春号にて、ユマニチュードの大型特集を掲載いただきました。

「介護がうまくいかない」と悩む人々に、本田代表理事が、ユマニチュードの4つの柱の技法や相手と良い関係を結ぶための5つのステップを丁寧に解説します。

 

実践されているご家族の声も掲載されておりますので、ユマニチュードをこれから学びたいと思われている方、ぜひご一読ください。

https://www.fujinnotomo.co.jp/magazine/asunotomo/a0250/

1月5日(火)発売の小学館『女性セブン』に本田代表理事の連載企画「明日はわが身の伴走介護」が掲載されています。
『老親の認知症とうまく付き合うためにユマニチュードに学ぶ〝ケアの心“』が今回のテーマ。ユマニチュードの4つの柱を中心に家族介護ならではの不安を取り除くためのエッセンスが詰まっています。

 

▼詳細は以下にてご確認ください。
https://www.shogakukan.co.jp/magazines/2092301121

自然派食品などの企画・卸販売を手掛けるプレマ株式会社が発行する機関誌「らくなちゅらる通信」に田中理事のインタビュー特集『縛られているのは、介護する側の常識』が連載されています。
看護師として71歳の今も第一線に現役として立ち続ける田中氏の想い、これまでの歩み、抑制なき介護への取り組みなど、田中氏が理想のケア実現に向けて情熱を傾けていた壮絶な道のりが語られています。

▼第1回目の連載はこちらから
https://prema.binchoutan.com/r-natural/toku/toku_vol157.html

▼第2回の連載はこちらから
https://prema.binchoutan.com/r-natural/toku/toku_vol158.html

▼最終回の掲載はこちらから
https://prema.binchoutan.com/r-natural/toku/toku_vol159.html

公益社団法人 全国老人福祉施設協議会の会員向け会報誌『月刊 老施協』2020年12月号(12月15日発行)の連載企画「福祉のかたち」に、本田代表理事と荒瀬理事の対談が掲載されました。


福岡市で進行中の「福岡 100 」認知症フレンドリーシティ・プロジェクトの一環として「人生100年時代の健寿社会」の構築に取り組む福岡市の荒瀬泰子副市長と、その取り組みをユマニチュードのケア技法を軸に専門的立場からサポートする医師、本田美和子氏の対談です。

 

▼詳しくはこちらをご覧ください。
https://www.roushikyo.or.jp/?p=we-page-menu-1-2&category=19325&key=19350&type=contents&subkey=355184

主婦と生活社発行のムック『NHK ガッテン!』12/16発売号にて、ユマニチュードのアイコンタクトパワーに関する記事が再編集・再掲載されました。

 

★スペシャル企画3★
認知症の介護は「アイコンタクト」で劇的にラクになる
こちらのコーナーで、認知症の人を前にしてどのような接し方にすれば良いか、「ユマニチュード」の技法を用いながらケアすることで、より良い関係性の作り方を提案しています。


▼詳しくはこちらでご覧ください。
https://www.shufu.co.jp/tax_magazine_kind/gatten/

NHK Eテレ『きょうの健康』が好評につき再々放送が決定しました。

テーマは「認知症に挑む」。
優しい認知症ケア〝ユマニチュード“として、4つの柱を中心に本田代表理事が解説しています。▼番組放映日
【1回目】12/16(水)午後8時30分〜8時45分
【再放送】12/23(水)午後1時35分〜1時50分

福岡市の市政だよりにユマニチュードが詳しく紹介されました。
福岡市の「認知症フレンドリーシティ」に向けての取り組みとして、大津さんご夫妻のエピソードや、認知症の人にもやさしいデザイン、認知症カフェなどもご紹介されています。

▼ぜひご覧ください。
https://www.city.fukuoka.lg.jp/data/open/cnt/3/77567/1/1-3_0915_web.pdf?20200909135238&fbclid=IwAR03610nm03TFq8viflk-0OfTv_sPFdBu7qz_VLHLCaCCnlZf0YRPizBPVg

NHKきょうの健康にて、ご好評につき「優しい認知症ケア“ユマニチュード“」が再放送、及びテキストにも再掲載いただくことになりました。
ユマニチュード4つの柱のうち「見る」と「立つ」の2つにフォーカスしてご紹介しています。放送後1週間の見逃し配信も行われますので、前回ご視聴されていない方は、この機会にぜひご覧いただけたら幸いです。


▼再放送予定日
9月23日(水)午後8時半〜45分
9月30日(水)午後1時35分〜50分

▼テキストは以下よりご購入いただけます
https://www.nhk-book.co.jp/detail/text-16491.html

朝日新聞デジタルにて、看護師である田中とも江理事のインタビュー全文が掲載されました。
1986年から現場で工夫を重ね、改革の先頭に立ってこられた田中氏が、71歳の現在に至るまでの活動の様子をご紹介いただいています。

▼こちらからご覧ください。
https://www.asahi.com/articles/ASN854WNBN73UHVA00F.html

 

8月12日発売のプレジデント9.4号の別冊付録の巻頭インタビューとして、ユマニチュード代表理事の本田美和子氏と田原総一郎氏の対談が掲載されました。
家族が認知症かもと思ったら今すぐ読む本
コロナ自粛で患者が急増中!


▼田原総一朗の告白「私は認知症かもしれない」

https://www.president.co.jp/pre/new/

学会理事の田中とも江氏が朝日新聞デジタルに取り上げられました。

社会福祉法人こうほうえん ケアホーム西大井こうほうえん施設長であり看護師を務める田中氏。1984年から高齢者医療に携わり、1986年から「身体拘束の廃止」に取り組み、ユマニチュード認定エグゼクティブインストラクターとして活躍しています。

無料会員登録いただくと全文をご覧いただけます。

https://www.asahi.com/articles/DA3S14557780.html?fbclid=IwAR3W_jip9a7RhugChy49O4WBmqnX31slYvKQVNYewVEhEG18Mqegugf6xzo

 

リモート面会といった新しいチャレンジやコロナ下でお母さまを看取られたご経験など、貴重なお話が展開されています。

https://www.fnn.jp/articles/-/60283?fbclid=IwAR3BMVYsQUiDKWbdKQZsVia2Lw8Lgg7NBV6ajVgcs0PzIv-aGXcfX1cec88

ご本人のユマニチュードとの出会いや、介護の実体験を通じて見えてきた介護の可能性についても語ってくださってます。

https://www.fnn.jp/articles/-/59854?fbclid=IwAR0b0Ef-p-vMsuHtRmg95WrAQqyxz1uDacJjkvzTKlEhf_Josuk7UvkrFzQ

NHK Eテレ、りゅうちぇるさんがMCを務める『高校講座』家庭総合、第13回「高齢者を支える」にユマニチュードが取り上げられました。

現役高校生でもある出演者の皆さんとともに、高齢者や認知症の特徴を学び、ユマニチュードの視点を加えながら、どのような接し方・支え方をしていったら良いのか考えます。

https://www.nhk.or.jp/kokokoza/tv/katei/?fbclid=IwAR3pwfi8DXhtC-8qxPbjYp1fUtPxO5gAoZ5z-GZlSP-BU6y5XLUyhIwb8KU

看護の専門出版社である照林社の『まるごと図解 認知症』にてユマニチュードが紹介されました。

様々なタイプの認知症を見た目の特徴に基づいた「キャラクター分類」を用いて、症状に応じた対処法を紹介しています。

http://www.shorinsha.co.jp/detail.php…

ユマニチュードを継続的に取材してくださっているフジテレビの佐々木恭子アナウンサーによる取材・執筆です。取材を受けてくださったのは、会員ミーティングでもご自身の経験を語ってくださった片倉さま。非常事態宣言が出される中、どのような思いを抱え介護と向き合われているのかなど、最新の様子も盛り込まれた内容となっています。

『認知症の母親との介護生活を変えた「ユマニチュード」 相手を尊重するケア技法の経験』

宮崎日日新聞を皮切りに千葉日報、神戸新聞にも掲載いただいています。

魔法のケアと称されることもあるユマニチュードケア、その所以を丁寧に紐解いてまいります。

有料記事のリンクですが、四国新聞の掲載紙をご紹介させていただきます。

 

『ようこそユマニチュードの世界へ』

2018年10月24日NHK総合テレビで放送された「認知症の人が劇的変化!“アイコンタクト”パワー全開SP」が英語化され、NHKワールドで2019年6月16日に放送されました。

放送は海外の視聴者から大反響いただき、今週末にNHKワールドJAPANで再放送が決定いたしました。

▼放送日時

7月4日(土)

13:10 – 13:55 / 20:10 – 20:55

7月5日(日)

1:10 – 1:55 / 7:10 – 7:55

https://www3.nhk.or.jp/nhkwor…/…/tv/gatten/20200704/5001229/

全国の病院や医科大学、製薬企業の方々向け月刊誌『クリニックマガジン』認知症特集号において、本田美和子代表理事が巻頭インタビューに登場します。「あなたを大切に思っています」を伝える技術とケアの哲学のタイトルのもと、日本におけるユマニチュードの拡がりについてや「4つの柱と5つのステップ」の基本的な考え方などをお話ししています。

http://www.climaga.co.jp/books_cm_new.html

NHKEテレ「きょうの健康」にてユマニチュードが紹介されました。

『認知症の人と信頼関係を ケア技法「ユマニチュード」 長崎県内医療現場で導入始まる』

急性期病院の佐世保中央病院では2017年、整形外科やリウマチ科などが入る3階南病棟をユマニチュードのモデル病棟へ。導入から約3年がたち、着実に成果を重ねている事例と、長崎大医学部にて昨年、医学科の3年生がユマニチュードを体験する授業を初めて開いた様子をご紹介いただきました。詳しくはこちらをご覧ください。

https://www.47news.jp/medical/4657866.html

「ユマニチュードがなぜ有効なのか」について、京都大学・九州大学・静岡大学・奈良先端科学技術大学の研究グループが東京医療センター、日本ユマニチュード学会と共に国立研究開発法人・科学技術振興機構のプロジェクトとして研究を進めています。

 

ケアの科学的な分析にとどまらず、技術を的確に学ぶための教育システムの開発も同時に進められています。このビデオは2017年に採択されたCREST:戦略的創造研究推進事業プロジェクトの中間報告として製作され、研究チームがそれぞれの成果について紹介しています。

 

 

北星学園大学の大島寿美子教授は2016年に「ユマニチュード」を使ったケアに初めて出会った時、接触の仕方がとても濃密であることに驚いたそう。そしてこの技法を理解する中で、ユマニチュードを使うと、ケアされる人だけでなく、ケアする人のやりがいや満足度も飛躍的に充実するということに気がついたと話されています。

ユマニチュードをより深くご理解いただけるインタビューです。ぜひご覧ください。

https://kaigo.news-postseven.com/77340

https://kaigo.news-postseven.com/77342

近年認知症患者に対する優しい介護手法として注目されている「ユマニチュード」について、家庭を含む介護現場への導入を目指し、IT技術を活用したユマニチュード教育システムの開発を行っています。 九州大学 倉爪研究室では、特にユマニチュードで重要とされるスキルの一つである「触れる」スキルに着目し、その教育効果を定量化するためのウェアラブルな分布型触覚センサの開発しています。

ユマニチュードを用いた介護スキルの計測と定量化を行うことを目的とした研究の一環として開発中のARを利用したユマニチュード訓練システムをはじめとした取り組みが紹介されました。







詳しくは倉爪研究室のホームページをご覧ください。

http://robotics.ait.kyushu-u.ac.jp/kurazume_lab/news-j.html